Work

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   本屋(正林堂)のホームページのつくり方

 他の書店のお手伝いや、「書くこと」から始まり、撮影、編集、デザイン、出版、流通、販売、リノベーションなど、本に関わるすべてのプロセスの仕事をしてます。

wifi完備のオープンオフィスw
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情報を扱える本屋への遠い道のり
情報を扱える本屋への遠い道のり

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wifi完備のオープンオフィスw
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Display

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Visualization

書店の壁棚上2段は、その高さゆえほとんど「死に筋」商品となってます。その2段のスペースには、32インチのディスプレイがちょうどおさまります。

Technique

パソコンのスキルがとても重要な時代ですが、単純なキーボード操作の動きではなく、手足をはじめとしたあらゆる身体機能を駆使した能力をたかめることは、思考の促進のためにもとても大切です。

 

 本の表紙サンプルプレート

   棚スペーサー

Digital archive

 ネット社会の到来とともに、従来の「情報蓄積型」のインフラ構造は、急速にその姿をかえつつあります。

 これまでの情報を独占・秘匿することでこそ、その情報が商品として売買された時代、その独占的蓄積にこそが公共の役割でもあった時代が、ともに終わりはじめているのを感じます。

「青空文庫」の例をみるまでもなく、著作権問題も含めて「人類の公共財」としての知のインフラが、世界規模で劇的な広がりをみせているのです。

 そのような時代において地域の書店や公共図書館の果たす役割は、大きな転換を求められています。

 

 わたしたちは、地域固有の情報こそ人的資源を集中して蓄積し発信する時代に入っています。

 また、そうしたことは公共図書館の役割であるのみならず、書店に求められる役割も決して例外ではありません。

 

 当初Hoshino Parsons Projectは、街の本屋を対象として、ひとつの街に一店舗、本のコミュニケーションのできる店をつくることを目的としていました。

 ところが、活動をすすめていくほど、それが地域の再生や図書館などの情報活用のあり方と不可分の関係であることがわかってきました。

 これまでの「情報蓄積型」の書店や図書館のあり方が、「課題解決型」の姿に変わっていくには、どのようなことが必要なのかをプロジェクトとして取り組んでいきます。

 

Lecture

    いま思えば、「10年後に生き残る〜」なんて、
なんとみみっちいことを語ってたものだと恥ずかしくなります。

Publication activity

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星野ちえ『猫の子守歌』(2008年)

星野ちえ「過ぎし青春の日に」(2008年)

星野ちえ「迦葉山の一夜」(2008年)

高橋勝巳「高橋勝巳俳句集 平成13年より平成21年正月まで」(2009年)        高橋利三「遠い過去 消えない記憶 少年飛行兵の思い出」(2008年)

「上と洋子の奈良、熊野への旅」(2009年)

 

                「かみつけの国 本のテーマ館」パンフレット

No.1 「議論・分析ばかりしてないで攻めてみよ!」(2008年)

                   真田一族の魅力と「非決定論」の哲学

No.2 「読書の自己目的化はよくない」(2008年)

No.3 「地獄は一定すみかぞかし」(2008年)

No.4 「起業力・創業力・イノベーションの時代」(2009年)

No.5 「武士道とアリストテレス」(2011年)

  「独立系書店の独立宣言」(2010年)

​「天沼金山跡と群馬の鉱山開発」(2019年)

         「月夜野百景」リーフレット

Vol.1 月夜野百八燈 夜は生命のゆりかご

Vol.2 月夜野 物語のいでき始めのおや 

Vol.3 月夜野 お月見ガイド

Vol.4 月夜のこころ百景

Vol.5 意外と知られていない空間「月夜野神社」

Vol.6 月夜野歳時記 2018

Vol.7 地名の由来と風土① 月夜野

Vol.8 地名の由来と風土② 名胡桃

Vol.9 地名の由来と風土③ 古馬牧

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​Renovation

After 露天風呂
After 露天風呂

Before  露天風呂
Before 露天風呂

After 客室ドア
After 客室ドア

After 露天風呂
After 露天風呂

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 ゼロから何か新しいものを生み出す芸術創作のようなことにも憧れてはいますが、トップページの「あたえられた今ある条件の中にこそ、固有の解決策がある」の表現のごとく、そこにある物で新しいものを作り出す作業ほど、面白い仕事はないと感じています。
 特別な資格を要することなく出来ることであれば、なんでも挑戦しますので、どんな分野でもお仕事、ご依頼お受けしてます。

 

 


              失敗せよ。     
              また失敗せよ。   

              もっとよく失敗せよ。

                (サミュエル・ベケット  アイルランド詩人)

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